2017/09/30

Flitz2とStark pro

新品のFlitz2と手直ししたStark proを飛ばしてきました。

興味深いこの2機を同時に飛ばすのは楽しみだし、一緒にいた仲間内でも気になる事でしょう。

始めはFlitz2からとなりました。
モデルコピーでデータを移行したら少しトリムがずれてる・・・
今までそんな事なかったのに。
プロポのキャリブレーションやらないとダメかな。

とりあえずセッティング完了でロールアウトです。

いつもの仮想セットでトリム合わせ。
軽くランチして飛ばします。
トリムの様子を見ながら飛ばしていると、もう浮き出してる。
いくらコンディションが良いって言っても凄いな・・・。

差し当ってエレベーターがダウン側なので降ろしてサブトリムで調整。
それ以外は当て込んで入れた設定がドンピシャ。

見た目で合わせたD/R、デファレンシャル、コンディション。
何も変更しなくてもそれなりに飛んでます。
ここからスタートなら少しの調整で引き渡し出来ます。

クルーズで飛ばしているとどうも速度が速い。
私の設定したクルーズは翼型通り。
Flitz2の翼型を見ると下面フラットじゃなかったんです。
なので翼型通りにしておけば充分揚力出る形かと思ったのです。

実際はそんな事もなく、速いんです。
さてどうしよう。

少し(1mm程度)フラップ下げてみます。
まぁ、速度は抑えられたけど少しコケ易い?

それなら重心変えてみるのも良いかも。
今のところ70mmに合わせているからそれでも後ろ重。
なのにもっと後ろにずらそうとします。

鉛の板おもりを少し抜きましたが現場なので何グラムに相当するか分かりません。
でも、多分0.8gくらい。
1mm後ろにズレたかなってところでしょう。
そもそもショートノーズショートテール(SnipeだとSNT相当)なので重心の変更が顕著に現れます。

それでもまだ速い (笑
フラップは元に戻して翼型通り。

おもり、もっと抜きます。

フンワカ♪
操縦しにくい (笑
Flitz2の性格を反映させるなら0.8gを抜いた辺りが丁度いいかなって思いおました。
重心は71mmでしょうか?
後ろ過ぎだろう???
でもそんなのこの日のコンディションに限ったことなのでまた次飛ばす時変えたくなっちゃうのですよね。
ロールアウトだし、ちょっと理解が深まったって程度で良いのかと思います。

71mmでも充分走るし、0.8g抜いた重量は1904g(実際には量っていません)
ほとんど190gジャストな超軽量な機体です。
190gって何?
異次元の重さですが、非力な私には超嬉しい全備重量 (笑
だって投げるのにどんどん負担が減っていきますから。

ランチ高度・・・
自分のSNTと比べてもFlitz2の方が上がっている気がします。
軽くなる分には自分で修正効くので問題ないんです。
重くなる方が体力的に投げられなくなるから修正のしようがない。

上反角、Snipeより多め。
同じようなイメージで飛ばすと機体がかなり縦になります (笑
上反角が多めだから目視的にそう見えるのか?
旋回はちょっと慣れが必要に感じました。
もう、完全にSnipeに毒されていますね (笑

190gはいくら何でも風がある日はきついだろうと思うのでバラスト用意しないとダメですね。
ヒラノさん用意できるかな?
何でも良いから重くして~

Flitz2、最高でした。
久しぶりに欲しいと思える機体です。

ちょっと欲しいな、かなり欲しいな (笑



っで、次はStark proです。

先日交換したエルロンサーボKST x08N ver5.0の性能はいかに。
(すでにFlitz2で味わっておりますが・・・)
コンディションの動作を皆で見て、良い動きなのを確認しました。
このエルロンならコンディションもバッチリなはず。

早速ランチから。
いきなり水平飛行です (汗

プロポを見るとランチ1でアップがされていません (驚
完全に私のミス・・・
再設定してまたランチ。
エルロンは良いはずなのに飛ばしにくい。
っていうかさっきのFlitz2が良すぎたの?

ちょっとStark proにがっかりじゃん。
ランチの調整はそこそこにクルーズで

あれ?ラダー動いてない。
だから飛ばし難いんだ。

近くを飛ばすと
一緒に見ていた皆が

いや、動いてるよ・・・

自分でも動いていることを確認。
でも飛ばしにくいです。

あ~~~~~~~~~~~~~~~~~!

ラダーがリバースだ・・・・・・・・ (汗

まさかそんなミスをするなんて。
さっきのランチ1の設定も忘れていたし、どうしちゃったの?
設定した時お酒飲んで無かったしなぁ。
シラフで間違えたことの方がショックです。

ランチはエレベーターじゃなくエルロンでオフセットしているからラダーがリバースしても気づかなかったんですね。
ラダーにリバース掛けて再調整開始。

うわっ!
Stark pro飛ぶじゃない (笑

そりゃそうですよ、旋回するときラダーを逆に打って旋回させていたんですから
飛ばしにくいに決まってます。
って言うか、飛ばないでしょ (笑

ランチもディスタンスも初めて飛ばした時の印象のまま好感触。
設定が出来上がって来たので、みんながランチしたいって。

ナカオさんがランチした時の音が良い音していました。
ほぼ無音で、

シュ!

って感じ。

有害抵抗が少ないんでしょうね。
あぁ、そう言えばフラッター。

収まっていましたね。
やっぱりKST x08N ver5.0の威力でしょう。
その前に載せていたver3.0が不良品だったのかな・・・

テールの長さと全備重量から先に飛ばしたFlitz2とは違う性格で
どちらかというとドッシリ系。
なのにロール方向は振り子のようにゆらゆらと・・・
上反角が多い事に起因しているのか
D/Rを下げれば十分対応できるレベルなので問題なしですが。

機体自体も飛ばしやすいし、ハンドランチ入門機としてはSnipeよりお勧めかな。
安いし (笑

ペグは付属の段付きTペグです。
Snipe慣れした私にはちょっと合わないけど、普通なら良いペグなんだと思います。

Stark pro、今はコスモテックで扱っているので簡単に購入できるのが良いですね。
   
Dsc_1704

↑手前がFlitz2、奥がStark pro。

どちらも組むのは余り手間じゃない機体です。

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2017/09/27

Flitz2 完成

Dsc_1662

↑Flitz2の完成です。
二晩で出来上がりました。
ほとんど何も考えないで作業が進む感じです・・・・

Flitz1もFlitz2も作り方、基本的には同じ感じです。

Dsc_1663

↑ペグはお約束のSnipe用を使います。
このペグは使い心地良いというか、手に馴染んだものは良く感じます。
3プライで作られたT型です。
この貼り合わせたペグが裂けてしまう事があるらしくいつの時期か紐で縛るようになりました。
私が作るときは縛ったことはありませんが、今回は珍しく縛ってみました。
やってみたかっただけです。 (笑
    
Dsc_1673

↑メカの配置。
サーボより先端に受信機とバッテリーを載せます。
バッテリーが2セルだと受信機はサーボより後ろになりますが1セルなら薄いので受信機と抱き合わせて先端に乗ります。
トップドライブなのでサーボも2個だけ、至ってシンプルですね。
             
Dsc_1671

↑これ、なにも違和感のない画像です。
でもノーズコーンが被っていません。
アラミドでしっかりノーズが形成されているにもかかわらず別体でノーズコーンを被せます。
もし前重になったらノーズコーンを外すって手もありますね。
      
Dsc_1675

↑これ完成重量です。
なんとバッテリーも込み。
驚愕の全備重量です。
始め目を疑いました。
量りの使い方、間違えているかと思うほど・・・
これでバッテリーを載せていなかったら160g台ですよ(驚

しかし、重心が後重で90mmです。
これはこれで驚きの重心位置。
 
Dsc_1682

↑ノーズに15g のウエイトを入れて70mmにしました。
ここからスタートかと思います。
セッティングで追加してもノーズに5gってところでしょう。

この重さで風のある日はどうなんでしょう?
風下に流したら帰ってこないかなぁ?

そんな時はバラストのお世話になりますが、クライアントのヒラノさんはバラストなんて用意する人じゃないから飛ばす条件が限定されそうです。
でも、組み立て記事にも書いたけど、バラストがラインに干渉しないためのガイドチューブも仕込んでいるのでぜひバラストを用意して、飛ばす機会を増やして欲しいと思います。

Dsc_1691

↑250mA1S、7.8gです。
6.5mm厚。
このバッテリーじゃないとノーズに収まりません。
1セルの良いところはバランスコネクターが無いところ。
意外とガサばるんですよ。

今はドローンの普及でこのサイズがとても入手しやすく量販店で購入することが出来ます。
コネクターは信頼性のあるJSTに変えています。

完成して、各舵の動作を確かめてみます。

エルロンに使たったKST x08N ver5.0はとても快調です。
ver3.0より格段に良く動きます。
ニュートラルの保持力も良いしバックラッシュもきっちりしています。

それに引き換えラダーとエレベーターは、もっさり動いてます。
本来ならここにKST x08N ver5.0が乗るはずでしたので少し残念でした。

手前味噌ですが仕上がりはかなりいいです。
正直、自分も欲しくなりました。
Flitzは作るたびにそう思わせる機体ですね。

ロールアウトが楽しみです。

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Flitz2 の組み立て

Flitz2のメカが揃いましたので組み上げ開始です。
Flitz1は4機組んでいるのでかなり慣れています。
基本的な構成は同じなので作業もスイスイ進みます。
Snipeと同じくらいの手慣れさ加減。

Dsc_1624

↑今回、新しく導入したKST X08N ver5.0ですが、まだ通電しておりません。
先ずは同封の3個入っているホーンから良さそうなものを選択しなくてはいけません。
っとそこで発見です。
左がver5.0のホーン、右がver3.0のホーン。
ver5.0のホーンにシャフト近くに穴が1個追加されていました。
これは正にトップドライブに使ってくれと言わんばかりの穴位置だと思います。

しかし、今まで使って来た十字のホーンの穴位置よりさらにシャフト側なのです。
あまりシャフトに近いと今度は動作量が稼げません。
話によるとVer50になってから動作範囲が増えたそうです。
それでも、心情的に小さなホーンは動作量が少なそうで敬遠気味です。
実際に今回使用したのは十字型の方をカットして使いました。

あとあとの話ですが最終的にはVer5.0のホーンで十分動作量は足りました。

Dsc_1627  

↑Flitz2になって当然主翼の型も変わりました。
サーボトレイを掘り進むと画像上側のエルロン側の角に縦長の穴を発見しました。
これはエルロンリンケージの通る穴です。
今まで、サーボコードを通す穴は開いていましたがここは初めてです。
この穴を見て急遽エルロンホーン取付用の型紙を書き直す必要が出てしまいました。

Dsc_1629  

↑そもそもエルロンサーボのトレイがFlitz1とは違うのでホーン位置の修正が必要でした。
トレイの中に開けられたリンケージの穴を踏まえて再度型紙を書き直しです。
ナカオさんはFlitz1の型紙でFlitz2を作ったそうですが、ロッドの穴位置平気だったでしょうか?

↓エルロンリンケージの型紙です。
「flitz2.-pdf」をダウンロード

Dsc_1667

↑型紙に記されているようにリンケージロッドが1.4mmから1.2mmに変更っされていました。
1.4mmは曲げるの事が大変だったので1.2mmになったのでしょうか?
細くなった分加工は楽になりました。

今回気になっていたエルロンの動作量。
ブレーキが利かないのは嫌なのでキッチリ降ろしたいのです。
そのためエルロンホーンは既成の状態よりハイトを低くしました。
既成のままだと動作量が少ない気がしたので。

そのためホーンの後半がエルロンに沈み込む様に・・・
ナカオさんは凹んだ所にエポキシを入れて塞いだようです。
Dsc_1632

↑見えにくいですが左上のスロットからエルロンのリンケージが通っています。
サーボの固定はマスキングテープで1周巻いてサーボの側面だけスーパーXで接着しています。
下面も接着しちゃうともしサーボ交換が発生した時スキンも一緒にくっついてきちゃいそうなので側面だけの接着としました。
側壁は強度的に問題は無いのですが、後々のロハセルがヘタってくることを考えるとポリカ板などでガードしておくと尚良いと思います。
過去に作ったFlitz1ではそうした時もありました。
Dsc_1693
 
↑エルロンコード、コネクター。
本来、胴体と主翼に4Pコネクターを埋め込み主翼取り付け時にコネクターを刺しワンタッチで組み上がるというシステムです。
しかし、組み上げるときに風にあおられピンを曲げたりする可能性もあります。
それを考えたらコードを延長してポッド内で接続が安心です。

単にコネクターを埋め込みたくないだけですが・・・ (笑
Dsc_1640  
 
↑メカプレートのベニヤにカーボンキュアシートを貼り付け強度を上げています。
カーボンにすることで見た目のかっこう良さもアップしております (笑

Dsc_1658_2

↑ラダーとエレベーターにはこのサーボです。
ヒラノさんお得意のハイパーフライト直輸入の品物です。(笑
中身はTS1002やD47のOEMのようです。
本家???TS1002のスペックです。

重量 4.7g   トルク 1.1kg  動作速度 0.14sec./60°

長さ 21.6mm  高さ 17.7mm  幅8.0mm

若干違いますね (笑
OEMじゃなくて類似品かなぁ?
Dsc_1651  

↑何を撮ったかというと上の透明なパイプです。
これ、機体の付属品。
今まで使ったことがありません。
何でか?必要性が無かったのではなく、分からなかったからです。

バラストを胴体内に仕込んだ時、エレベーター、ラダーのラインにバラストがこすれて動作不良を起こしたりラインを傷つける防止として使うようです。
このチューブをバラストが入るであろう位置まで長さを決めてラインに被せます。
チューブはそのままだとライン上を滑って行くのでポッドの何処か1点に接着します。
この作り込みを今回初めて行いましたが、後々やっておいて良かったと思う様になりました。
それはあまりに機体が軽量でバラストを組み込むことが必須になるかもしれないからです。
Dsc_1653

↑分かりにくいけど、胴体上の右端にラインに被せたチューブが見えます。
これをラダーとエレベーター両方に取り付けます。
Dsc_1656  

↑最近はラダーエレベーターのリンケージに太刀魚用のハリスを使っていましたが、今回は付属のラインを使いました。
ワイヤーなのかな何なのかちょっと分かりにくいです。
そのラインの結線に使うスリーブが画像の小さなものです。
あまりに小さくて少し不安です・・・。

でも、付属で入れてくるのですから問題ないと判断し使ってみました。
カシメてみると、まぁ平気かな~って感じでした。
Dsc_1670

組み上げもそろそろ終了に近づいてきました。

ラダー、エレベーターにトーションバーを仕込みます。
付属のピアノ線???ギター弦???は0.3mmです。
初めこれを50mm幅で曲げ、組み込みましたが明らかにテンション弱いです。
40mm幅も試しましたが、ラダーにはまだ足りないです。

何故ラダーには足りないか?
ラダーの側面って上から下へ丸みを帯びていてそこがヒンジラインになっているので少し動きが規制され固いのです。
なので、トーションバーが弱いとその固さに負けてしまいます。
手持ちを探すと0.4mmが有ったのでこちらを使います。
50mm幅で良いテンションが得られました。
以前も何かの機体でこのサイズに落ち着いたはず (笑
 
 

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2017/09/23

Flitz2がやってきた。

Dsc_1621

我が家にFlitz2がやってきた。
ヒラノさんに連れられて・・・ (笑
今度はこれですって。

もうだいぶ前に手に入れていたのは知ってます。

でも、その前にStark protやAigisを組まないといけなかったし後回しにされていました


あっ、私の意向でAngel 30E 2機が割り込んで組んでいました。 (笑

そして、やっとFlitz2の番です。

一応組む前の重さを書いておきます。
後から見て参考にします。

主翼  81.0g(ペグ無し)
胴体  32.2g
垂直  5.1g
水平  4.5g
だそうです。
私が量ったわけではありません。
この辺の数値で食いつくkのはナカオさんかなぁ (笑

Flitz2、巷では評判の良い機体です。
個人的にはFlitzの先代も好きな機体でした。
自立安定性に優れ、とても飛ばしやすい機体でした。
Snipeの真逆な印象でしょうか・・・・

今回のFlitz2はナカオさんの機体を味見させてもらったことがあります。
印象的にはかなりSnipeに似ちゃったかなぁって感じでしたが
Snipeより足があるし、旋回もコケ難い?
じゃ、良いところばかりじゃんって事になりますね (笑

この機体は私としても珍しく欲しいと思えるものでした。
Dsc_1616

↑そして、やっと触ることが出来たワンコ・・・
じゃなくてKST X08 ver5.0
登場してからしばらく経ちますが、使う事も無かったので手にする事がありませんでした。

Ver3.0から何が変わったの?

購入元のKKホビーではニュートラル性が良くなったとあります。
ニュートラル性か・・・って

保持力?バックラッシュ?

今までのx08のバックラッシュは決して褒められたものでは無かったので、もし改善されていたら好感度アップですね (笑

※ワンコはヒラノ家に届いたばかりの新顔です。

Dsc_1618

↑早速、開封してホーンを付けてみました。

x08に付属のホーンも以前は粗悪品があってスプラインとホーンの遊びが多くネジで絞めてもホーンが動いてしまったり。
飛ばす度にニュートラルがずれるんですよ (笑

今回の製品はその辺、ピシッとしております。
文句のつけようのない精度になっていました。
◎!!!!!

さて、注目のバックラッシュ。





良いですよ!

これならバックラッシュのせいでフラッターが起きるなんて濡れ衣着せられないで済みますね (笑

(濡れ衣着せるのは私ですけど・・・)

先ほど持ち込まれたFlitz2ですが残念なことに、ラダー、エレベーター用のサーボが耳無しの「N」でした。
一応メカプレートが付属しているのでネジ止めにしようと思っています。
しかし、耳付きのx08vの持ち合わせが無い様なので急遽TS1002に変更です。

サーボが無いのでメカ回りの作業は出来ません。
その辺りは後回しですね。

それとペグ。
今までひたすらペグはSnipe用を使ってきました。
そして今回もSnipe用を使う予定。

でも、それも用意されていません。
全部のパーツが揃うのはいつでしょうねぇ~

そのうち出来上がるでしょう。
Flitz2、かなり期待しちゃいます。

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