飛行機ネタいろいろ

2019/11/02

NEW アイテム

Dsc_1538
↑  以前から必要性を感じていたインシデンスメータ―を手に入れました。
水準器が付いているものではなく、スマホをセットして使うタイプです。
スマホにはあらかじめGoogle playから好きなアプリをダウンロードしておく必要があります。
ただ、これを使う前に機体の水平を出すことになっていますがその基準が難しいです。
主翼とスタビの関係は簡単に測定できるのは確かです。
でも、機体の水平基準も知りたいです。

モーター、エンジンのダウンスラストの0度が分かるとスタートが解りやすいです。

機体の水平を図面などから割り出せば出来なくないですがARFの機体には図面など付いていないので迷宮に入りそうです。

まだ使っていないのでインプレは後日・・・(あるのか?)

Dsc_1544
↑  もう一つがサーボテスター~
これも、前から欲しかったアイテムです。
サーボの動作確認とニュートラル位置を確認できるのは機体を組むのに重宝します。
早速使ってみたら良いじゃないですか! (笑
400円なんてコストパフォーマンス高いな~。

| | コメント (0)

2019/07/03

マイクロ用バルサ比重表

 もう7年も前になるけどマイクロSALを始めた頃に作った比重表を更新します。
そうそう軽い物は手に入らないのでもう少し比重の幅を広げました。
あとバルサの厚みも6mm~10mmとしました。

未だにホームセンターに行くとバルサ売り場で重さ気にしちゃうんですよね (笑

Hijuu

ダウンロード - hijuu2.xls

 

| | コメント (0)

2019/05/14

マイクロSALのポッド

尾島でノーズコーンがランチの時すっ飛んで行き行方不明になりました。
早速作ろうと思っていたらNKOさんから製作依頼です。
丁度いいタイミグなのでまとめて作りました。
手慣れた作業なので直ぐに出来ちゃいますね。

Dsc_0196

↑ 直ぐに出来ちゃうためにはある程度の準備も必要です。
ポッドの型から作っていたら1時間くらいかかるので作り置きしたものを使います。
後はやる気だけでしょうか (笑

Dsc_0193

↑ 型から3ピースで抜き取ります。
先端、ノーズコーン、ボディ本体。
 Dsc_0194

↑各パーツの両端をハサミで整えたらス―パーⅩでノーズコーンに先端を接着します。
このままでも良いのですが色が無いと飛んでいる時ディテールがボケるのでカラーリングします。

Dsc_0195

↑TAMIYAのアクリル系スプレー「スモーク」で塗装しました。
少し濃くし過ぎましたね・・・ (汗

透けている塗料の方が雰囲気があって私は好きです。

| | コメント (6)

2019/04/15

ARF総会

4/7にARFの総会が行われました。
前年と来年度の活動内容の発表と会計報告。
そして、役員の選出。

Dsc_1490

前年度、私は副会長で会計でしたが今年度から副会長と広報となりました。
広報は何するんでしょ?
役割的にはHPの更新だそうです。
でも、自分のblogのように好き勝手書くわけにいかないので内容も限られるでしょう。
イベントの告知や結果報告くらいでしょうか。
何はともあれ会長職が一番大変です。

チームSGMの会長さん知ってるけどどんな感じでやっているんでしょう? (笑
多分、大変な思いしてやっているんでしょうね!
お気持ち察します・・・。

GTRCと言うと安全委員会会長はHNさんですが実質運用しているのは私です。
ほとんど私の思い付きで事が運びます (笑

GTRCも総会やろうかな!
内容?
とりあえず「笑顔の湯」が会場で、蕎麦を食べながら前年の面白かった事を話して今年度は何買う~?
そんなところでしょうか (笑


Dsc_1491 

↑総会が終わり皆さん2分MAXの321で盛り上がりました。
天気も良く、ARF名物の洗濯機風も現れない絶好のフライト日和でしたね。

| | コメント (0)

2019/02/21

太陽除け

先日の神奈川遠征でオザワさんが見せてくれたアイテムのご紹介です。
ハンドランチに限らず、飛行機ものラジコンでは太陽は天敵。

ハンドランチも太陽は厳しいけどそれでも気流に合わせてどんどんフライトエリアを変えていくから太陽が邪魔になるのは一時だったりします。
そこ行くとパターンや飛ばす向きの決まっている飛行場は太陽が正面にきたら眩しくてしょうがない。
サングラスをしていてもどうにも眩しいものです。
そのサングラスをすると逆光の時、機体が真っ黒になり裏表も解り難い。

それで怖い思いすることもたまにあります。

そこで、オザワさん考案の「太陽除け」。
「魔除け」?

やっぱり「日食君」がしっくりくるかな? (笑

Dsc_0957

↑プロポのハンドルに取り付けます。
このバイザー越しに機体を見るのです。
良くプロポで太陽を遮って眩しさを防ごうとしますが、それだと機体も隠れてしまう事もしばしば。
このバイザーなら常に機体が確認できるので機体の動きを見損ねる事は有りません。

Dsc_0959

↑材料はクルマのサンバイザーに付ける日除けです。
そお固定法はヘリのスキッドを流用しています。
この辺はオザワさんのアイディアものですね。
付け外しも容易に出来るように工夫されております。

どうしても太陽に向かって飛ばさないといけない時など重宝するアイテムだと思います。

| | コメント (4)

2019/01/13

Volantex Ranger 2000

Dsc_0872

↑キムラさんが、なんとな~く勢いでホチった機体です。
この機体で練習したいと言うけど、どう見ても初心者がソロフライトするには難しそう。
翼長は2mも有ります。

現地でモーターのブレーキ設定、逆回転、各舵の設定を行いました。
さて重心計れば飛ばせそうって段階になって、キャノピー忘れたそうです (汗
急遽厚紙でキャノピーの替りにしました。
ちょっと不細工だけど飛行に支障はないでしょう。

ロールアウトはウキヤさんが手投げでアキヤマさんが操縦です。
難無く大空に舞い上がりました。
しかし、特別飛ばし易いわけでもなく直ぐにキムラさんにプロポを渡せる様な機体じゃ無さそうです。
私も操縦しましたが慣れない人には・・・う~~~んって感じです。
初心者向きって訳じゃ無さそうです。

っで、とりあえずこれは置いといて1.5mのモグラを薦めたのですが、なかなか適当なのが無いんですね。風の弱い日にフンワリ飛んで低空でも扱いやすい機体が良いと思うのです。
その辺を薦める理由として私自身「サフラン2」、「クロスエポ」を持っていてその飛びっぷりを良く知っているから。

1.5mのこれらの機体は取り回しも良く速度もゆっくりそれなりで恐怖感も有りません。
そして、グライダーとしては十分な性能を持っています。

しかし、どちらもキットなんですよね・・・。
キットは出来不出来の差がもろに出るからビミョウです。

キムラさん自身キットは作らないと言うので完成機で物色しますがどれも高価ですよね。
でも、キットにフィルム代と製作費が入ると安いのかもしrません。
しかし、入門用なので壊すのは必至でちょっと勿体ないような気がします。
ほんと何を薦めて良いのやら・・・・

Dsc_0873




↑こちらアキヤマさんのOK模型「ジャスミン」
カラーリングが正に私のクルマの頃の組み合わせです。
フルプランクのフィルム貼りは見栄えが良く綺麗に見えます。
そんな事もあってかとても好印象 (笑

残念ながら完成機ですがなかなか荒い仕上がりで私としてはキットが有ったら自分で作りたいなぁって感じです。

この胴体はピメンタと同じものみたいなので、このクラスに似たような機体が混在してます。
キャラウエイも似てます。

フラップも付いており良い感じに飛んでいそうですが如何せん今日は洗濯機風の為、本来のポテンシャルは分かりませんでした。
今度風の弱い日にまた見せて下さ~い!

Dsc_0874




↑テーブルはお菓子だらけ。 (笑
お正月から食べ過ぎで太っちゃうって言うのにあ茶会は止められませんね  (汗

私のフライト日誌
ナカオさんに再三直して貰ったSnipe 2を調整しようとしました。
しかし、生憎の洗濯機風。
60g入れて何とか飛ぶ感じです。
この風じゃ本来の重心が何処なのか全然分からない。
なんの調整も出来ずにいました。

収穫は60g入れて私の力で思いっきり投げても壊れなかったって事。

ナカオさんの修理技術はどんどん上がっていますね。
飛ばす方としてはとっても心強いです。

ありがとうございました。

| | コメント (2)

2018/11/03

第32回 RC航空ページェント

ARFの関係からRC航空ページェントでのハンドランチ部門でデモストレーションをやる話が舞い込んできました。
一応ARFの副なのでそれでお話が回って来たのなら受けなくては、ちゅー事で行ってまいりました。

各クラブから数人声が掛かっているようです。
我ARFからはヒラキさんが一緒に参加されました。

Dsc_0180

↑入場門が有っていつもの尾島じゃないみたい。

45235714_177080156561673_2784970650

↑今回参加されたハンドランチの面々です。

私のゼッケンのひもが肩からずり落ちているのはたまたまです (笑

短い時間しか飛ばさなかったけど大勢の方の前で飛ばすのは楽しかったです。
緊張とか全然無縁でしたし、もっと飛ばしていたと思えるほどでした。

飛ばす事はおまけの様で、どちらかというとパドックパスを手に入れた恩恵の方が大きく、
出演される機体が目の前で見れるし、観客の方より前でフライトを観ることが出来ました。

原さんが飛ばすハリケーンなんて目の前数メートルの所を周回しているんです。
迫力あったな~!
その原さんとも以前お世話になったお礼が言えたし
電波実験社のツノダさんにも久しぶりにご挨拶出来て良かったです。

参加者にはお弁当が出まして、それを食べてからハンドランチチーム解散というかそのままミツバチへ直行です。
そりゃそうです。
いつももっと飛ばすのにほんの数分のデモストレーションじゃみなさん物足りないでしょ?(笑

続きを読む "第32回 RC航空ページェント"

| | コメント (5)

2018/11/02

F3K タスクE

千葉の館山まで出張で留守にしていたので更新が途絶えてしまいました。
な~んて云うのは口実で、しっかりノートPC持って行ったのに旅先では面倒で放置でした。
先ほど帰宅したので駆け込みで更新です。

だって、もう3日後には「F3Kごっご」の日になってしまいます。

今回取り上げるのはタスクEです。

以下、日本模型航空連盟のスポーティングコードより抜粋

タスクE (ポーカー– 可変目標時間) 各競技者は、最大5回までの目標設定時間達成の為、何度飛行してもかまわない。 各競技者は、最初の発航の前に、自分の公式計時係に、目標飛行時間を申告する。この 目標飛行時間に到達するか超えるまで、何度飛行してもかまわない。その目標飛行時間に 到達するか超えるかした場合、その目標飛行時間は得点となり、また、次に機体を発航する 前に、その次の目標飛行時間(より短くても、同じでも、より長くてもかまわない)を申告する ことができる。 申告した目標飛行時間を達成できなければ、その目標飛行時間を変更することはできない。 競技者は作業時間終了までずっと、同じ目標飛行時間に取り組むことになるかも知れない。 作業時間終了の近くになっても最後まで競技者は分や秒で示される実際の時間を申告しな ければならない。「作業時間終了まで」とのみ言うことはできない。 競技者は、作業時間の終了までとを目標時間として挑戦できる。最後の飛行のみ 「作業時間終了迄」を宣言できる、この表現の時は、一回しか飛行できない。 目標時間は、公式言語で明確に伝えるか、もしくは、書いた数字(例2:30)を助手が発行後 直ちに公式記録員に見せるかしなければならない。もし競技者が「作業時間終了迄」を宣言 した場合、その助手は「W」と書く。 目標(1-5)に到達した飛行5回の目標時間を得点に計算し、達した目標飛行時間を合計 する。このタスクは、そのラウンド中の競技者一人につき、公式計時係一人を割り当てられる ような十分な人数の公式計時係を主催者が用意できたときのみ、競技プログラムに含めてよ い。

作業時間: 10 分

例)   申告時間       飛行時間                  得点時間
             45 秒    1回目の飛行46 秒           45 秒  申告時秒をクリアしたの45秒得点
             50 秒    1回目の飛行48 秒             0 秒  申告時間クリアできないので0点
                         2 回目の飛行52 秒           50 秒  2回目にクリアできたので50点
             47 秒    1回目の飛行49 秒            47 秒
             60 秒    1回目の飛行57 秒             0 秒
                         2 回目の飛行63 秒           60 秒
             60 秒    1回目の飛行65 秒            60 秒 

                                               得点合計 262 秒 クリアできた合計点

っとまぁこんな感じですね (笑
解り難い~~~~!
赤い字で書いたのは補足の意味で書きました。

何ども区切って宣言するのが面倒な場合は1回で9分・・・秒を宣言できたと思います。
でもそれが何秒までなのか覚えておりません。
現実的に飛べるかどうかわからない9分台を宣言しちゃったら失敗した時やり直そうにも10分しか時間が無いのだからもう達成は出来ないですね。

現実的には1分30秒とか2分あたりで貯蓄していった方が健全な気がします (笑

細かく分けると絶対にランチのロスタイムが発生するので毎回クリアできたとしても10分間で飛ばせる時間はその分引いた時間になるでしょう。
得点を争うには不利になるかも知れません。

やっぱりタスクEは分かりにくいけど一度やってみるしかないですね。

<追記>
明日の第32回RC航空ページェントに出演してまいります。
10:40からハンドランチを飛ばしてまいります。
なんか観られている中で飛ばすのって恥ずかしい?
そんな事ないな (笑

| | コメント (2)

2018/10/28

F3K タスクC

追加になったタスクはCとE。

今回取り上げるのはタスクCです。

以下、日本模型航空連盟のスポーティングコードより抜粋

タスクC (同時投げタスク)
グループのすべての競技者は機体を同時に、主催者の音響合図から3 秒以内に、
発航しなければならない。最大飛行時間は180 秒とする。
公式計時係は、その競技者の個別の飛行時間を、音響合図の時点からではなく、5.7.6 と
5.7.7 に従い、機体の発航の時点から計時する。音響合図から3秒より後に発航した場合、
その飛行は0 点となる。
主催者は、3~5 回の発航回数を、競技が始まるより前に発表しなければならない。
各飛行の間の準備時間は、着陸時間の終了後、最大60 秒間とする。競技者は、この間に
テスト飛行を行ってはいけない。
各競技者の各飛行の時間全てを合計した後、それを正規化して、このタスクの最終得点を
計算する。作業時間の設定は不要。
例)
競技者A: 45+50+35 秒= 130 秒 = 812.50 点
競技者B: 50+50+60 秒= 160 秒 = 1000.00 点
競技者C: 30+80+40 秒= 150 秒 = 937.50 点

タスクCはいつも遊んでいる321に似ています。
合図とともに皆が同時投げで3分リミットで終了。
それを3~5回行うという物。
先日の日本選手権では5回もやったそうですね。
なかなか5回も3分飛ばすの大変です。
勝ち負けの付き方ははっきりしてます。
3分のコールがあるまで飛ばしちゃえば良いんですから・・・・

っと書いてみましたが、ちょっと待ったデス。
↑の文面からすると、スタート合図がされてから3秒以内に投げないとその回は0点になってしまいます。
そして、機体を投げた時点で計測を開始すると有ります。
って事はタイムアップまで飛ばしたから3分クリア~なんて喜んでいると
開始から3秒後ギリギリ手前に投げた人は177秒になってしまいます。
開始の合図とともに投げられる練習が必要かと思います。

あっ、もしかして開始合図より先に投げれば損する向きだから良いのかも???
ストップウオッチでは182秒になっていても180秒に計上されるって事なのか?
う~~~ん、これはまた分からない事が発生しましたね (笑

前回の「私の知らない事」で問題にした部分についてきむらさんに丁寧に解説して頂きましたが
スポーティングコードに下記の様に載っておりました。
ちゃんと読んでいない私が行けませんでした。

5.7.1.1.
計時係 主催者は、いつでも十分に同時飛行が可能となるよう、公式計時係を十分な人数用意しなけ ればならない。
公式計時係は、どのような内容であっても、競技者やその助手を補助すること を認められない。
競技者と助手は、作業時間中、自分の記録を見ることができる。
公式計時係は、飛行を観察するために発航着陸エリアの内側または外側どこにいてもよい。 彼らは、全てのパイロットまたはその飛行を妨げてはいけない。

5.7.1.2.
助手 各競技者につき一人の助手を認める、機体が発航着陸エリア外に着陸した場合にその機体 の回収を行う場合を除き、その者がフライトに身体的に関わることは認めない。
発航着陸エリア内で作業時間中、競技者を補助することができるのは助手のみとする。
作業時間終了後、競技者と公式計時係は、飛行成績にサインをしないといけない。もし競技 者が、サインしない場合、このラウンドの記録は、0 点となる。

| | コメント (8)

2018/10/27

F3K タスクF

今回はタスクFです。

内容は下記の通り日本模型航空連盟のスポーティングコード」より抜粋です。

タスクF (6 回のうち3 回) 作業時間中、競技者は最高6回まで飛行してかまわない。1回の飛行の最大飛行時間は、 180 秒とする。飛行時間の長いものから3 番目までの飛行時間を、各飛行の上限を 180 秒として合計したものを得点とする。作業時間: 10 分

意外とシンプルかも。
作業時間10分から逆算すると最長3分を3回記録するのでランチ時間を差し引くと40秒くらい時間が余ります。
それが一番いい成績の場合。
ランチの時間を競うタスクじゃないので開始も自分の間で良いし、投げるのも慌てなくて平気です。
でも、タイムアップ3分前で、まだ3分の記録が欲しい場合は10秒前くらいに降ろして急いで投げる必要が出て来そうです。
その辺はどうするのか自分で判断する必要が有ります。

まぁ、タスクFはとにかく3分目指して飛ばせばいいって事でしょう。
それが3つ揃ったら満点です。

私の知らない事・・・
競技会ではジャッヂが着きますがタイム計測だけ行うのでしょうか?
選手にアドバイスなんて有りなんですかね。
私の今迄参加させてもらった大会は練習会やローカル大会なのでジャッヂはセルフジャッヂと言って空いてるグループの選手が行っていました。
そうなると当然知人同士だと選手と会話が有りあっちだこっちだとなります。
でも、それって個人競技では変ですよね。

気流を読むのも競技の一つだとしたらジャッヂしている人に教えてもらうなんて
有り得ない行為です。
日本選手権だと専任のジャッヂが用意されるようなので無言でタイムキーパーをされているのでしょうか・・・。

※私は飛ばしながらがんがんに教えてもらいたいです (笑
ウエダさんがいるととっても心強いんです。

| | コメント (2)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

12K (FUTABA) 14SG(Futaba) 16SZ Aigis (sky-modeling) Air Camper (Hobby king) AirFlowラダー機 (JR) alula TREK alula コピーのsimula Angel S30E ARFミーティング ASW 28(EPO) AURI BAMF DG-1000(FLYFLYHOBBY) ELF F-15 Blue camo F4U コルセア (フェニックスモデル) Fire Blade2.5 Fire works miniS Flitz Flitz2 FMS OLYMPUS GTRCミーティング K・S・F・Cオフ会 Mini DLG(HK製) mini SAL 1000mm(自作) mini SAL800(自作) Musette MythoS 30E Mythos 50 New Acuracy OK模型 サフラン2 OK模型 パイパーカブ OK模型 ピメンタ2m P51 ムスタング (フェニックスモデル) SALPetra SALグライダー ソフィア SBD DAUNTLESS(フェニックスモデル) SERA DS snipe Snipe 2 SPITFIRE Mk2(フェニックスモデル) STAR RIGHT F3A 50 Stark Pro STOBEL DLG Stream NXT SUN RISE Voodoo YF-16 70mmEDF (Freewing) yokomoGT500 いろいろな機体製作記事 つぶやき アトランティス6 カルマートαスポーツ サーマル工房 CROSS EPO サーマル工房 YUGA シルキーウインド・パンサー テトラ エクストラ300S デコパネ スタント1号機(自作) デコパネ スタント2号機(自作) デコパネ スタント3号機(自作) デコパネ スタント4号機(自作) デコパネ スタント5号機(自作)カネゴンSPL デコパネ プッシャー機(自作) バレリーナ20(テトラ) ピーナッツスケール機 フィンピー15 フォルクスプレーン600(自作) ブラスター3 ブラスター3.5 ポンコツ号 アイちゃん マイクロSAL(自作) ムサシノ スバル09号 ムサシノ ホリディ ラジコン ヨット 耐久レース 自作小型スタント機(ゴールデン) 電動バギー 電動ヘリ 電動ボート 飛行日誌 飛行機ネタいろいろ