飛行日誌

2020/06/01

ミツバチでRES

Dsc_3725

現地に着くと一番のり。
夜な夜なCADのデータを修正していたので寝たのか寝ないのか解らない感じで早めに家を出ました。
大気のコンディションはすこぶる良い。
マイクロSALを飛ばそうかと思えるほどの静穏。
早速cRESsonを組み上げグライドテスト。
前日、サブトリムを調整しておいたにも関わらうVテールの左右がダウン方向にずれています。
たまに起こるこの現象は何なんでしょう?
ヒラノさんの機体でも起こることが有りました。
とりあえず現場でサブトリムを合わせます。
私のcRESsonはランチもディスタンスもトリムはほぼ一緒。
なのでグライドでそこそこトリムが合えばランチもいけるのです。

いつもと違う人達と飛ばすのは新鮮です。
いろいろ情報交換も出来るし楽しいです。
先ずは様子見のランチから。
修理のせいで少しトリムがズレてはいるけど概ね合っています。
ここからこの日のスタートですね。

取り合えず皆さんと飛ばしてもそん色ない感じに飛んではいるみたい。
道具が同じなら後は腕だ (笑

RES絶好調のカジロさんからピメレスの試飛行のチャンスを頂きました。
以前にも一度飛ばしているんですけどね~
でも、良く飛んでいる機体の操縦感覚は知っておいて損はないはず。

カジロさんのピメレスは2機有ってライトバージョンを借りました。
重い方も似たような操縦感覚なのですがランチがとっても良く上がります。
その辺も理由が知りたいところです。

飛ばして見るとランチはホント素晴らしい。
カジロさんみたいに上げるには慣れが必要だけど充分高く上がってます。
しかし、ランチの一連の動作が自分の機体とは違う・・・。
翼面積の影響がかなり効いちゃっているのかな~
cRESsonはランチの途中から策が重く感じるんです。
ピメレスは余裕で速度を維持したままダイブにズームをかませます。
同じフクロウさんのピメンタだって充分上がっていますよ。
でもそれと比べてもカジロさんの機体は上がっています。
だって風の中とは言え130m上がるって言うじゃないですか!

どうかしてますよ (笑
策は40mですからね、そこは抑えとかないと話がぶれる。
130mは圭ちゃんが飛ばした時らしくカジロさんが飛ばしても100mを超えるらしい (汗
そら恐ろしい機体だ。

私が飛ばす時は隣でカジロさんが付いてくれてランチのアドバイスをしてくれるのですが
かなりテンション上がってて(策のテンションじゃなくカジロさんwww)

上昇して速度上げ~の~

ダウン!!!

って勢い良く言うもんだから
ガッツリダウンいれたら策が機首に絡んだ (汗
そして絡んだまま着陸 (笑
策が機首に絡むって完全に策の落下速度を超えてますね。
そういう所ですよ慣れが必要とは (笑

この機体ランチだけかと思いきや全然そんな事は無く、旋回が素晴らしい。
風上からのターンは少ないバンクで向きを変え、風下に周ってもバンク少な目、高度落とさず回りきる。
こんなのグライダーの理想じゃ無いですか。
可笑しいくらいに失速感が無い。
こんな機体と戦うにはサーマルの力を借りないと無理!
飛ばない機体であれ飛んじゃえがOKとは言いたくない部分が有ります。
同じ6分飛ぶにしても気持ち良く飛びたいじゃないですか。

しかしながら残念な事も解りました。
今の私の操縦感覚ではこの機体の設定は出てこないって事です。
それ程私とは感覚が違う所で飛ばされているのです。
私の感覚の領域に設定してこの機体がどう飛ぶのかも見てみたいけど
飛ぶのかなぁ?
総じて舵角が少ないのは機体の構成みたいですね。
ラダーはきちんとフル舵で沢山振っていたけどあの効きってただの動翼面積不足?
でもフル舵であの失速感の無いフライトが出来るのは丁度合っているって事なのか?
ん~~~、圭ちゃんは狙ってああしたのか偶然の産物なのか???
他にもドンピシャと思える位置に付いている物があって、それも偶然なのか意図的なのか?
ミステリーチックなミラクルピメレスでした。

飛ばさせて頂き自分の操縦感覚に少なからず影響が出たのは確かです。
先ずは真似てみたいな・・・。
cRESsonでどこまで出来るかやってみよう。

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↑ SLITE V2は組み立てて2度目のフライト
cRESsonよりキットの値段が倍だと思うとなんか勿体なくて・・・ (笑
この機体も素晴らしいです。
この上反角で曲がれます。
設計がちゃんとしているというか、テストをかなりやっている感じです。
RESが盛んな国の機体って感じです。

前回は1度で直ぐにサーマルに入ってそれっきり終っちゃったのであまり素性が解らないままでしたが
今回は少し重心を下げてみました。
私の初期設定では前が重かったみたいですね。
まだ、セッティングは必要あるけどそこそこ飛んでいればいいにしようか?
私に2機の面倒は見れないです。
どっちつかずになっちゃって時間が勿体ないです。
気の済むまで1機で遊んだら次に行こうかなと。

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↑  こちらナカモトさんのKIWI。
機体の名前は去年から聞いていたけど現物は初めて見ます。
そして、カッコいい~~~!
私としてはストライクですね。

機首から尾翼まで胴体上面が連続し滑らかなラインで繋がります。
その下に主翼が左右分割で取り付けられています。
全ての翼端に同じデザインを踏襲しているのも統一感があって好きです。
ただ、私が作ろうと思ったピメンタの尾翼のデザインと酷似しているのが困った 。
私の方が後だから真似たことになっちゃいますね。 (笑

尾翼の取り付けが特徴的です。
垂直の方が前に取り付けられています。
これだとエレベーターが利くって方向でしょうか。

胴体もカーボンブームじゃなく木製。
前から後ろまで一体感が有り綺麗なラインです。

スポイラーがセパレートタイプ。
ここも拘りなのか2か所の間隔が広くとられています。
センターから尾翼への抜けを良くする為でしょうか?
そおしてスポイラー1個の大きさは小さめ。
ホントなんか拘りを感じますね。

もう一つ気に入っている部分が有ります。
前縁がかなりストレートなんです。
画像だと上反角の影響で後退しているように見えますが上から見たらゼロ戦の翼の様です。
これ飛びそうだな~
形が気に入ったから所有するだけでも嬉しい機体です 。

今更ですが飛ばさせてもらえばよかった・・・。
そう言えば去年暮れにKTMさんからKIWI買わない?って言われたことあったっけ。
買っとけばよかった~~~!

この日は早めに引き上げ次なる目的のために移動です。

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2020/04/05

4/4 利根川河川敷でRESっちゃう。

Dsc_3255

連日のRESでした。
またまたUDさんとお戯れ (笑
そこへKGさんも合流です。
KGさんの機体はX-RES。
この機体は御殿場の会長さんが飛ばしていて好成績を残した機体ですね。
なので飛ぶことに関しては実証済み。
それをKGさんが飛ばすと・・・・
よっく飛びます (笑
当たり前か~!!!

昼から風が強くなってきてKGさんは430gでしたっけ?のX-RESに200gのバラストを載せて飛ばしました。
これがまた良く飛ぶんです。
2mRES機の650gは重さなんて関係ないんですね。
風の中をスイスイ飛んでいきます。
考えてみるとモーター無しのRES機がかなり軽量なんですよね。
2mのモグラならそれくらいの重さで普通に飛んでいるわけだし。
私も少し操縦させてもらいましたが飛ばし易いだけで重さから来る欠点は見当たらなかったなぁ。
KGさんはこの重い機体をきっちり定点に降ろして見せます。
KGさんがRES機の大会に参加したら面白そうですよ!
今はこんな時だから軒並みイベントが中止になっているけど再開した時には是非参加して欲しいです。

cRESsonには160gまでのバラストが入れられるのでフル搭載でテストをしておこうと思います。
まだまだRES機が手探りで何にも解っていません。
やりたい事沢山だ~。

 

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2020/04/04

マイクロSAL 初飛行

Dsc_3230
↑ 完成したマイクロSALが飛ばしたくてウズウズしていたところですが
UDさんとRESった後一人居残りしロールアウト決行です。

重心が思ったより後ろに設定されていた事や迎え角が前下がりだったりとちょこちょこ調整は必要でしたがいつものウイングマウントのおかげで現地で全て調整が可能でした。
重心を何度も探りながら飛ばして見るけど6年半前から作り続けて来たSAL48の感じには届きません (汗
ん~~~、新作が思った程じゃ無いって事は作った本人んが一番残念に思う所・・・。
初飛行で何でも良く飛ぶなんて言うほど能天気じゃないし、前作と比較できる感触は自分の中に残ってる。
まぁ~今回の機体は渋いコンディションでフンワリ粘るのは厳しいですね。
(あまり好みではないかも・・)

Dsc_3246
↑ 2日後今度はARFにて飛ばしてみました。
ARFはマイクロには天敵ともいえる飛行場。
荒れた風の中を飛ぶマイクロは洗濯機の中の靴下みたいなものです。
風の弱い時間に 飛ばして見るとARFでも初飛行の時の感じはそのままで浮きに関しては満足いくものではありませんでした (泣
ふるさんも一緒に飛ばしていましたが頭からの墜落でノーズがもげてしまいました。
また、修理してくると言っていました。
ふるさん、ラジコン熱が高まって来たようです。

さぁ、マイクロSALのベンチマーク的存在のkatoさんが登場です。
katoさんの機体はもういつ頃の作品か覚えていない機体です。
でも、良い物を授けているのでおポテンシャルは高いのです。
以前にもその機体に敵わず1機作ったことが有ります。
その機体はリベンジ出来た物ですが今はナカオさんへ譲ってしまったので手元には有りません。
なんかまたその機体と戦うのかと思うと同じ事やっているなぁって感じです (笑

321が始まりました。
いくら、性能的にビハインドでも上手く飛ばせちゃえば勝ちでしょ!
なんて思って飛ばして見ると・・・
katoさんも上手く飛ばしちゃってます (汗
やはりkatoさんの機体には敵わないようです。
今回の機体の何がいけないのか考えておかないといけないです。
思い当たる節は・・・?

・翼面積の減少。
翼形をカッコ良くするために翼面積を減らしました。
同じ重量で出来上がったら翼面荷重に差が出ます。
まして37gで仕上がっている今回の機体はkatoさんの機体より重いのです。
翼面積も大きいkatoさんの機体は翼面荷重で言ったらかなり有利です。
・それと2段上反角。
旋回は良い感じがします。
しかし、飛ばし難い部分もあります。
飛んでいると左右に振り子のように揺さぶられるのです。
それって主翼中央で上反角を与えている機体には見られない動きです。
振り子現象は最近ではcRESsonに見られます。
操縦している方にしてみたらあまり嬉しい挙動じゃ無いです。
・翼型
今回手を抜いて翼型は表面裏面のハイポイントのみ基準にしてオリジナルで仕上げました。
今迄作って来た感じをフィードバックしながら仕上げた翼型は悪くないはず? (笑
しかし、はっきりそれが良いか悪いかの検証は出来ていません。
2段上反角を選んだ時点で条件が変わってしまったから。

単にkatoさんと勝負するなら以前リベンジを果たしたものと同じような機体を用意する必要が有りいます。
バルサを選んでまた作りますか~。

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↑  MDでやっと一緒に飛ばせたと思った後にまたご一緒する事にが出来ました。
ARFでの初RESです。
私の持っている策をフィールドの端に打ち込み、適正と思われるところまで引っ張ってみるとほとんどフィールドを全部使ってしまいます。
小人数なら出来ない事も無いですね。
あとは洗濯機風の餌食にならなければ良いのですが・・・。
RES機だと洗濯機の中のパーカーかな?

Dsc_3249 ↑Dsc_3250
↑ ふるさんのバウムシュタット製ビコナ。
このサイズで複葉機・・・難しそうです。
発砲機かと思いきやバルサ機だったんですね~。
この機体のロールアウトを頼まれたのですが、46クラスのエンジン機の初飛行より怖いです 。
プロポで動翼の動作量をドバーっと見直しテイクオフ。
この機体を手投げするにはあまりにリスクが高いので、タキシングからの離陸を試します。
草地で走り難いけど浮きました!
あとはトリムを取って何とか飛んでます。
スピード落すとコケそうで怖い。
フンワリ飛ばしたいけどなかなかそうは飛ばない感じでした。
でも、ふるさん的には飛んだことで満足されていたので良かったです。
ご自身も飛ばしていましたが、飛行機の操縦が上手いのにびっくり (笑
ARFはグライダーのクラブですがこれくらい可愛い物ならいいかなって感じです。
私も以前作ったピーナッツを飛ばしてみようかな。

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↑ 現在、ARFでは西側の林を伐採しております。
かなり広くっ感じるようになって来ました。
全部伐採するのか解りませんが、全部なくなったら飛ばし易くなりますね~
洗濯機風も多少弱まるかもしれません。

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2020/03/27

カシオペア大会が延期・・・。

 楽しみにしていたカシオペア大会が新型コロナウイルスの影響で延期となりました。
私としては自分の技量があまりにお粗末で参加するにしても意味を見出せないレベル。
なので延期と聞いてちょっとホッとしたりして (笑
だけど明後日に控えていた大会に少しでもいい状態で参加したい気持ちから
本日、時間が取れたので練習に行く予定にしていたのです。
家を出ようとした時、ポルコさんから延期の連絡が入りました。
本来なら練習の必要が無くなったので行かなくて良いのですが
前日からバッテリーの充電を行い気分もそんな感じになっていたので飛ばし込みに行く事にします。
そもそも私は絶対的に飛行回数が少なすぎ。
機体にも慣れてないし自分も下手だし・・・。

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↑ もしかしたら平日で私一人しか来ないかもと思い、前日に会長に一人で飛ばしていいか確認を取りました。
しかし、到着してみると既に3名の方が飛ばしています。
この方たちはまだ大会が延期になった事を知らされておらず、大会に向けての練習に来ていたのです。
やはり、上位を狙う人達は練習にも余念が無いです (汗

大会が延期になった事で私は少し気持ち的に余裕が出来ました。
なので、フライトも演技を通してやるだけじゃなくプロポの設定もどんどん
手を加えて行きました。
どうしても自分の思ったように飛ばないんだもんなぁ・・・。
変なのはアキュラシーを手に入れた時は何の不満も無かったのに今は難しい機体に思えてならないのです。
機体が変わったのか自分が変わったのか???
多分シミュレーターのやり過ぎで自分が変わってしまったのかもしれないです。
この前飛ばした感覚に合わせてシミュレーターのセッティングをしてみました。
そして今回は実機の方を手の内に入るようセッティングしてみます。
シロートのセッティングですが今まで他のカテゴリーで培ってきた感覚をフル活用し (笑
各舵の感じをこんなもんだろう?って合わせ込みます。
グリーンで飛ばす時ってついスポマンを通しで飛ばす事が多く
飛ばし難いと思ってもそのまま飛ばしていました。
しかし、今日は人数も少ないし時間も有るので自分のやりたいように出来るのが
良かったです。
その甲斐あって段々とアキュラシーが手の内に入ってくるようになって来ました。
操縦を練習するには機体が飛ばないと無理ですもんね。
まだまだ煮詰められそうなのでもっとセッティングを煮詰め飛ばし込みたいところです。
自分としては今日の練習はとっても有意義だったなぁ~。
このパターンでもっと練習したいです。

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↑ 皆に弄られっぱなしのK泉さん。
愛されるキャラですよね! (笑
KBYさんがK泉さんに電話をします。
大会が延期になっている事を知らされず、皆練習しているよ~って危機感を
覚えさせ焦る気持ちを煽ります (笑
私が平日にも関わらず練習に来ていたことが一番驚いた様です。
K泉さんをライバルと云うにはベテランさん相手に失礼ですが私ごときでも
出し抜かれた感じがするのでしょう (笑
K泉さん、駆け付けの1パックを皆に野次られ、しどろもどろになったところで
明後日の大会は延期だよって教えられます。
え~そうなの~!
ってシナリオ通りのリアクションできちんと落ちが付きます (笑
弄られはしても私が飛ばしている時はいろいろアドバイスして頂きありがとうございました。
またよろしくお願いいたしますね。

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↑ アキュラシーのバッテリーを使い切ってからまたまたFlitz2を飛ばしてみました。
今回はアーベントでのフライトです。
なんとバラスト無しで190gのまま飛ばしました。
サーマルが有る訳じゃないのにそこそこの飛びをしていたのは軽量機故?
superLightを買っちゃった手前ノンバラでも飛ばせて良かったな~って。
Flitz2もまだまだ飛ばし込まないと煮詰まらないです。
やる事があって楽しいのです。

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↑ 帰り道、とんでもない物を見つけました。 
何気なく運転していると公園の奥に実機を見つけました。
良く見るとなんとT3じゃないですか!
羽生でもスバルの関係が有るのでしょうか?
しかし、いきなり実機が見れるとは思いませんでした。
ちょっと得した気がしたのと感動しました。

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↑ ①のグライダーゾーンってなんだ?
ハンググライダー?パラグライダー?
ハンドランチじゃないよね (笑

 

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2020/03/24

スポマン練習

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↑ 今月29日(日)にブルーノートという場所でカシオペア大会が有ります。
去年11月に行った京都の大会と同じ内容です。

去年参加した時は次回はもっと上手くなって参加したいって思ったのにそんな野望は
見事に崩れ、もっと下手になっているみたいです。
なかなか練習に行けない分家でシミュレーターを飛ばして練習をしました。
リアルに飛ぶシミュレーターで練習すればそこそこ上手くなれるんじゃん?
なんて思っていました。
実際、シミュレーターで練習を始めた時より格段に上手くなった気がします。
もしかしたら同じ様に実機も飛ばせるんじゃない?なんて淡い期待をします。
しかし、現実は厳しかった~・・・・ (泣
私の練習したシミュレーターに使う機体は良く飛び過ぎたようです。
それでも始めは難しく感じていたのですが今となっては飛びすぎ?ってくらい
安定しちゃってます。
それに慣れてしまった私は実機を飛ばして見ると全然抑え込めないのです。
先ず、距離感がダメです。
シミュレーターでも距離感を大事にしていたのですがまだ近すぎたようで
クラブの方から近すぎるとアドバイスを受けます。
ここで困ったことが発生!
言われたとおりの距離に持って行くと機体の姿勢が解らないのです (汗
姿勢が解らなくては何も出来ません。
向こうに傾いているのかこっちに傾いているのか探りながら飛ばしていたら
全てが間に合わないのです。
これはメガネがダメだろうとカラーの付いていないメガネに変えます。
それでも状況は変わらず。
ならばラジコン用に作った度のきついメガネはどうだと掛け直してみても
日頃使わない物だから全然目に馴染みません。
よってメガネは全滅でした。
でも、もともと私の視野では機体の距離が遠すぎる気がしてきました。
見えなくちゃ何もならないので見える範囲で何とかすることにします。
それにしても機体が安定しません。
別の機体になっちゃったの?ってくらい難しいのです。
特にセッティングを変えたことは無く手に入れた時のままです。
やはりシミュレーターとのギャップがそう思わせるのでしょうか。
手持ちのバッテリーは4本。
これを昼になるまでに使い切ります。
4本飛ばしたら練習が出来ないのです。
多分、普段なら十分満足しているはず。
でも、こんな状況なので気持ちは焦るばかり。
もっと飛ばさないと、この機体に慣れないと・・・。
でも、大会は来週です  (汗
ちょっと諦めムードが濃厚になってきました。
でも、参加出来るんのが今回最後って訳じゃないし。
採点してもらえる大会に出たのはまだ1度きり。
そんな初心者なんだから何度も挑戦して少しずつステップアップしたいかな~って。
シミュレーターで失敗したけど、時間が無いのでやっぱりシミュレーターに
頼ろうと思っています。
実機を飛ばした感覚を思い出しながらシミュレーターをセッティングしてみます。
今はそれしかやりようが無いのでそれで頑張ります。
そのうち実機とシミュレーターが似てきたら良い練習になると思うのです。

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↑ ごめんよ~アキュラシー
お前が悪いわけじゃないんだ、私が操縦してあげられないんだよ~。

バッテリーが無くなり飛ばす機体が無くなったけど天気は良いし、時間も早いし
そうだ、Flitz2を飛ばそう!(爆

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とうとうグリーンでハンドランチ飛ばしちゃいました (笑
Flitz2はまだ何もセッティングが出来ていないので少しでも飛ばしたいのです。
重心すら怪しいし・・・
でも、飛ばせばだんだんと理解が深まってきます。
そういう作業はとても楽しいし遊ぶ部分だと思っています。
暫く手探りでセッティングをするという遊びが出来て楽しめます。

久し振りに新調したらやっぱり新しい機体は良いです。
もう一機新しい機体が欲しいな~なんて思い始めたり (笑
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2020/03/23

久し振りのARF

 ARFに新たな会員の方が増えました。
その方は私のblogにもコメントを寄せてくれたふるさんです。
マイクロを作ったりとハンドランチがお好きな方です。
この日が初対面ですので自己紹介などしてラジコンの経緯など話して親睦を深めました。
以前からハンドランチはやられていたそうで
何年もラジコンから遠ざかっていたそうです。
以前は上手な方と飛ばしていたそうなのでラジコン自体はかなり上手なようです。
また直ぐに勘も戻るかと思われます。

私が到着した時にはマイクロは壊してしまったばかりで
飛ぶ姿を見る事は出来ませんでした。
しかし、もう一機持参したホリディαの初飛行が待ち受けていたので
そちらのお手伝いをさせて頂きました。
 
Dsc_3109
↑ ふるさんのホリディα。
仕上がり具合は良く出来ていましたが変更した方が良い部分などもあり
アドバイスをさせて頂きました。
でも、アドバイスなど必要無いくらい良く飛んでサーマルに乗って行ったんです。
それならそのままで良いかな~とも思いました。

飛ばす前にとりあえずプロポの設定だけ済ませます。
14SGを購入されたので私としては扱い慣れているし好都合です。
コンディションの設定からランチとディスタンスのトリム調整まで行い
始めだけ私がランチしてふるさんに操縦をして頂きます。
これはいつも初心者の方と飛ばす時の手順ですね。
しかし、ふるさんはランチも良いし、操縦もそこそこ行けてます。
な~んだ、私がアドバイスするまでも無いじゃないですか (笑
マイクロのプロポもホリディと同じ様に設定すればラダー機同士なので簡単です。
今度お会いするときは是非マイクロの飛んでるところが見たいですね。

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↑ 前日の夜中に完成したFlitz2です。
変な風が吹いてきてからのロールアウトになったので50gのバラストが必要でした。
それで全備重量240gくらいですから特別重いわけじゃ無いです。
まぁ、ARFの洗濯機風の中そこそこ飛びました。
しかし、とっても良いって感じはしません。
つい新しい機体だと良さげに書いてしまいますがそこはきちんと自分の思った通り
書いちゃいます。
まだ、重心位置も決まらず各動翼の動作量も決まっていません。
そんな直ぐにOKとは言えないです・・・。
Flitz2をほんの少し味わった程度でこの日は終わりにしました。
帰りにナカオさんの所へ寄って今迄壊しまくった機体達の修理をお願いしてきました。
大変だと思いますがよろしくお願いいたします。

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2020/03/21

3/15 MB杯

MB杯に参加して参りました。
このところハンドランチは全然飛ばしていなくて
cRESson製作やエンジン機にうつつを抜かしていました  (汗

ハンドランチを飛ばすのはもしかしたら前回の大会以来のような気がします。
そんなに飛ばさなかった事ってあったでしょうか?
よって、練習不足は明らかです。
飛ばす事の練習もさることながら酷いのはランチです。
こんなに高度が取れなくなるのかとガッカリです・・・。
端から見ても上がっていないのは一目瞭然、上がっていないねぇってチラホラ耳に入ってきます (笑

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↑ 持ち込んだ機体は最近の主力機。
Snipe SNと抑えのSnipe 2。

早速準備に取り掛かりバッテリーを繋いで動作テストを行うと・・・。
エレベーターがとんでもない動きをします。
あぅ・・・エレベーターもか (汗
そうですその前にはラダーサーボを交換したのです。
徐々に壊れていくサーボたち。
身に覚えが無いわけじゃないんです。
そう、川ポチャした機体ですから (汗

サーボが復活する訳もなく抑えのSnipe 2にチェンジです。
しかし、そのSnipe 2に異変が・・・
競技中に急にノーコンです。
ランチ後、3回宙返りして墜落。
原因を調べてみるとバッテリーが原因でした。

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↑ プラス側のコードを引っ張ると被覆が伸びます。
って事は芯線が切れているって事ですね(涙
あまり使わないバッテリー故のトラブルだと思います。
結局、全てが整備不良だし、それが原因で機体も壊してます。
そんなこんなでこの日の競技はドタバタで終わってしまいました。
結果は散々たるもので下から3番目です。
そうだ競技後にNGCさんが私の所に来て私が最下位だと教えてくれたのですが
その順位は最終ラウンド一つ前のものだったようです。

このままドタバタでハンドランチをやるのもつまらないので何処かで一度
仕切り直しをしないといけません。
新たな機体導入でしょうか?

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↑ 可愛い子ぶってる訳じゃ有りません。
ここじゃ書けない様な事です 。
知りたい方は直接聞いてください。

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↑ 新しく開発中の計測システム「Icarus」の説明をするOZさん。
それを聞くNKMさん。
NKMさん分かっているのでしょうか?
かなり怪しい・・・ (笑

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↑ OSKさんとKTMさん。

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↑ OSKさんが持ち込んだ機体はなんとラダー機。
低い場所から上がって行けるそうです。

Dsc_3041 
↑ 解り難いですが↑のラダー機の上反角です。
翼根だけでなく真ん中辺りにも上反角が設定されています。
ナカムラさん凝ってますね~。
そうそう、この機体はナカムラさんの完全自作だそうです。
なんて素晴らしいのでしょう!

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↑ この日のYMZさんは私と同じ様な浮き沈みの激しい1日だったようです。
浮き沈みと言っても川に落ちだ訳じゃありませんから・・・

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↑ 「Icarus」製作者のFRTさん。
かなり完成の域に来ましたね。
お疲れ様です。

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↑ すっかりSnipe2からProgressへスイッチしてしまったHCMさん。
どっち良いんでしょうね~。
それにしてもHCMさんのランチは高いです。
ランチ用に訓練しているとか・・・
見習わないと。

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↑ 優勝はNKMさん。
仕事で腕を痛めたという事でこの日は代投で参加です。
最終ラウンドが始まる前までHRTさんが1位でしたが
ナントそのHRTさんがNKMさんの代投をしてあのハイランチからの
10分1投のタスクで確実なアドバンテージを得、高得点を獲得。
ライバルに塩を送る形となり最終ラウンドで逆転となりました。

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↑ 競技が終わったらハンドランチの日なのにRESです (笑

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↑ BBさんのcRESsonとツーショット。
なんとBBさんはcRESson2機目です。
2機目ともなるといろいろ手を加えているようです。
興味深いのは上半角を少なくしたそうです。
一緒に飛ばしてみると私の機体より足が有りそうです。
でも、それは全備重量のせいかな~?
BBさんのcRESson2号機はとっても良く飛んでいましたね~。
そして、BBさんはクライム?ランチ?が上手いです。
真っすぐ上がるしフック外すのもいいタイミングだし。
私は策の強さに負けてつい手から離れる時傾けてしまうようです。
機体が左右に振られながら上がって行きます。
それはかっこ悪いので風をはらませているとうそぶいて言っておこうと思います (笑

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↑ 風が出て来たのでバラストを入れます。
と言ってもいつもの単三電池です。
50gにも満たない重さなので焼け石に水ですね。

そうそう、前回の初飛行時フックの位置が前過ぎという指摘が有り
どうやら10mm後ろにずらしてべスポジって話しなのでそのように移動して持ち込みました。
ランチでは良い感じに上を向いて登ってい行くようになりました。
しかし、それ以外はもっと飛ばし込まないとセッティングが進みません。
やりたい事はいろいろあるので時間が必要ですね。
もっと飛ぶと思いますcRESson!!!

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↑ KJRさんの新作、軽量ピメレスです。
500gで仕上がっているそうです。
そもそも重かったピメレスですが、もうcRESsonと同じくらいの重量まで来ています。
あとは翼面積の大きさで荷重が変わってきますね。
翼面積が大きくて500gという事で既にcRESsonよりウキウキの仕様になってます。
今迄のピメレスの特徴だった重量級で高剛性な飛びとは違う物になりそうです。
アスペクト比から軽量にしちゃうと走らなくなりそうだけど、また違ったピメレスの性格が見つけられるようになるかもしれません。
今後その辺どうなるのでしょうか?
ここに来てピメレスとcRESsonの位置関係が微妙に交錯し始めました。
いつの間にかライバル関係になってしまったような・・・。
cRESsonの耐久性は何処まで丈夫なんでしょう?
ピメレスと同等の強度が有るならかなり面白い事になりそうですが。
私見では両方持っているのが一番良さそう (笑

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↑ OZさん製作のcRESson専用カバー。
すっごく丁寧に作られています。
cRESsonの特有の翼端が反り上がった部分はカバーも別体になっているという凝りようです。
多分、注文入れれば作ってもらえるのと思います。
オーダーは直接確認してください。

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↑ 帰りはガストで密会です。
終始RC談義で盛り上がります。
大半がRES機の話題でしたね~。

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2020/02/17

スポーツマンの練習会

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↑  先週、グリーンへスポーツマンの練習会に行って参りました。
私としては待ってましたの練習会なのです。
どうしても自己流になりがちで、周りにはスポーツマンを教えて貰える人がいないのです。
mamuさんは教えてくれるけどそうそうご一緒出来るわけではありません。
前回のカシオペア大会に参加してから電動機をちゃんと飛ばしたいという気持ちが強くなって
グリーンへ入会させて頂いた次第です。
グリーンではスタントを飛ばす人が多く正に憧れていた環境です。
そして、今回の練習会。
冒頭からスポーツマンの全行程の基本を教えて貰います。
知らなかった事があったり、聞けてよかった~的な事が沢山有りました。
この画像では説明後のNGWさんの模範飛行が始まる所。
NGWさんの機体コントロールは素晴らしいです。
線が綺麗なんですよね~
あの線を出すのにどれだけ舵打っているのか私には全然解りません (汗
あんな風に飛ばしてみたいと思うばかりです。

Dsc_2632 
↑ 今回、困ったことが発生しました。
今迄設定していなかった最スローでのモーターを若干回してブレーキにするという設定。
これを入れ込んだらいろんな所に支障をきたし、一時はモーターが回らない窮地に・・・。
皆さんに教えて頂き飛ばせる事にはなりましたが、まだ少しバグが残っています。
今度、飛ばすまでに克服しておかないと・・・。

練習飛行ではHYKさん、NGWさん、HDさんが選手権レベルのジャッジとアドバイスを頂けます。
特にHDさんの判定はとっても細かく、今まで気にしなかったレベルを求められます。
それでもまだ甘いのだと思いますが私としては充分ハイレベルな精度を要求されました。
少しでも教えて頂きた事が実践できるとなんとな~く形になった気がします。
いろんな部分で忠実に図形を描こうと思ったら勢いだけじゃどうにもならないのです。


各演技には10点ずつ持ち点として与えられており、そこからの減点法らしいです。
正確に出来て6点、出来栄え点が2点、後なんだっけ?  (汗
マジ忘れた~。
出来栄え点を気にしたらそれはもうとんでもなくコントロールできないと稼げない点数です。
舵の切るタイミングから切る速さ、戻すタイミングから戻す速さなど、それに機体の速度のコントロール等
莫大な要素が絡み合って綺麗な演技になるのでしょう。

自分が気持ちよく飛ばせるようになった時初めて綺麗に見えるのでしょう。
四苦八苦飛ばしているうちは点数なんて気にしちゃいけないです。

実際に飛ばして見るとロールをするにも軸が通るようにするには小舵が各所に必要だったり
ストールターンですらエルロンが必要らしい。
細かなところでちょこちょこ技が有るようです。
図形の描写の仕方は教えて貰っても舵の打ち方は自分で探りながらやってます。
これがなかなか難しい。
そんな事を考えなら飛ばすのはとっても楽しいのです。

3/29のカシオペア大会に参加するのでそれまでの間やれることはやってみようと思います。

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2020/02/14

つかの間のMD

  cRESsonを何とか日曜日に間に合わせようと製作していましたが
Katoさんから飛ばしに行くというお誘いが・・・・。
今日は製作を頑張ろうと思っていたけど、MDで皆が集まるのもそうそう無いので
そちらを優先しました。
Dsc_2621
↑ 皆さん元気です。
そう言えば月曜日に尾島で遊んだばかりでした (笑

MDは去年の台風で川が増水しグランドは水没。
川の砂が堆積しちゃって草が有りません。
グランドとしてはどうかと思いますがハンドランチには良いです。
MDに行ったのが久しぶり過ぎて皆さんにお会いするのが懐かしく感じました。
また時間が有る時に行ってみよっかな。

3nin
↑ 曇り空でサーマルなんてほとんど無くて上空の方でなんとか浮いている?って感じ。
まぁ、寒くないから良いかな。

Snipe
↑ 私はこれだけ持って行きました。
そう言えばハンドランチ久しぶりですね。
飛ばさないといろいろ後退しちゃうのに・・・・。
実際、ランチはヘンテコになっていました。
ランチフォームって忘れちゃうところが面白いです。

家を出て3時間ちょいで帰宅。
さて、cRESsonの続き~って思ったらフィルムが無いと出来ない所まで来ちゃってました。
ん~、どうしよう。
フィルム買いに行こうかな。
色はもう決めたし!
スーラジにオラライト売っているかな~?
夕飯食べたら行ってみよう。

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2020/02/02

グリーンの正式会員に!

Teirei
↑グリーンさんの定例会は毎回きちんと議題が有ってイベントの話し合いや運営についての連絡が有ります。
皆さん熱心です。

さて、私とポルコさんは3か月の見定め期間が経過し本日の定例会で正会員になれるかどうか決まります。
この3か月、品行方正、悪さをしなければ会員になれそうです (汗

そして、ほとんどの人が会員になれるのではと軽く考えていましたが実際はそうでもなく
集まった会員さん20数名の中、会長さんが「会員にしてもよろしいですか?」と審議を問うのです。
これで反対意見などでたら正会員の道は閉ざされてしまうわけです。
何とも言えない雰囲気の中、皆さんから承認を頂き晴れてグリーンさんの会員となりました。
これから電動機の練習も頑張らねば!

Dsc_2378
↑ 私が飛行場に到着すると数人の人集りが見えます。
その中心にはポルコさんがいます。
私がポルコさんを見た時には手にボンドを持っていたので飛行場でボンド持っているって事は?何処か壊れた時ですよね。
何があったか聞いてもいないのに早口で一連の出来事を話してくれます。
どうも、あまり知られたくなかったみたいで「見つかっちゃった~」みたいな感じなのでしょう (笑
教えて貰った内容からしていつも私がやらかすトラブルを自分もやってしまったからナイショにしておきたかったんでしょうか (笑
なので、おおもいっきり公表しちゃいます・・・ 
エルロンのコネクター挿さずに飛ばしたんですって! (笑
まぁ、最近F3-RESのラダー機が流行りですからラダー機の練習していたという事で! (笑
※ 書いちゃったぜ!

Dsc_2379  
↑ 修理後再挑戦のセレナLt
強風の中
元気に飛んでいました。

今日はとっても風が強かったので
私の飛ばしたい気持ちは盛り上がらず機体を用意もせずに談笑だけに留め
ポルコさんとスカイホビーへ寄り道です。

Dsc_2382 
↑ 私は5S5000mAのバッテリーを1本と燃料を買いました。
またKLOTZですが前回は15%で今回は20%へ昇格。
奮発しました。
これで、少しパワーアップしちゃうのかな!

ポルコさんはなんとcRESonをゲットです!
ポルコさんの製作構想の順番は長い列をなしているのでいつ作るんでしょうね~?

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