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2019/03/13

AURI lightを組みます。その3

Dsc_1113

↑サーボホーンの高さ調整にシャフトの入る部分にOリングを入れました。
このパーツはピーナッツスケールの機体に使ったような・・・?

Dsc_1109

↑テトラの製品でした。
3.5×1.5だそうです。
これがx08のシャフトにジャストです。

Dsc_1117

↑こんな感じにサーボとの間にクリアランスが生まれます。
この隙間にリンケージの折り返した部分の逃げとなります。
ブレーキを下した時サーボの上を1mmのピアノ線が行き来する感じです。

Dsc_1119

↑リンケージのガイドが今回はポリミドチューブに変わっていました。
前作はPPパイプのような物が付属されていました。

このエルロンリンケージってかなり古いシステムですがこれって結構扱いやすいのです。
工具使わず簡単に付け外しが出来ます。
この後組み立てるBAMFも同じ方式ですね。

Dsc_1122
↑ビルドマニュアルだと28mm下れば良いようですが、今回のMAX設定でバサッと35mm降りてます。
十分すぎなので多分減らすことになりそうです。

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